都市の資産を、
未来へつなぐ
信頼と革新で
資産運用の最前線へ
都市の資産を、
未来へつなぐ
信頼と革新で
資産運用の最前線へ
大林グループの総力で物件価値を築く
ORMの運用で資産価値を築く
+α付加価値を築く
価値を築き続け、コンプライアンスを徹底し、ステークホルダーの信頼を築く
誠実な営業活動から、社会との良好な繋がりを築く
法令・規則・ルールを順守し、
コンプライアンスという土台のもと、
安心・安定した経営を継続する
運用資産の特性を活かし、
物件価値の維持・向上を図ることで、
投資主価値を最大限に高め、
投資家の信頼に応えていく
大林グループが培ってきた社会的意義・高度なホスピタリテイ・高い技術力のもと、運用資産を成長させることで、 不動産証券化市場の発展に貢献する
事業に関わるすべての人々を尊重し、
社会の成長と幸福を実現する
大林リアルティマネジメント株式会社
OBAYASHI REALTY MANAGEMENT CORPORATION
東京都港区港南2丁目14-14 品川インターシティフロント6階
2022年6月9日
1億円
株式会社大林組(100%)
代表取締役社長 坂本 至
常務取締役 岩見 次男
取締役 寺浦 正
取締役 福井 新
取締役 小松 真二(社外取締役)
役員数:(取締役)5名、(監査役)1名(大林組出身者5名)
従業員数:10名(大林組からの出向者3名)
派遣社員数:3名
金融商品取引業(投資助言業)及びこれらに付帯関連する事業
金融商品取引業 関東財務局長(金商)第3354号(投資助言・代理業)
宅地建物取引業 東京都知事(1)第109575号
一般社団法人 資産運用業協会
一般社団法人 不動産証券化協会(準会員)
(2026年10月26日現在)
ステークホルダーの要望を的確に捉えたファンド組成を行い、新たな投資機会を提供しています。
魁力的な商品づくり、適切な物件の管理運営、コンプライアンスの徹底を進めながら、利回りの確保を目指して運用を行い、投資家の皆様に対する責任を果たし投資主価値の向上に努めます。
事業の安定的な継続のため、運用中ファンドの確実な運営を実行するとともに、持続的な発展のため、運用資産の規模拡大を図ります。
大林グルーブの一員として培ってさたリソースやノウハウを最大限に活用し、グルーブ内の連携により相乗効果を追いながら安定的なファンド運営を進めます。
大林組の施工による建築物又は大林グループによる運営管理物件を中心とした商品構成
大林グループの総合力により物件の品質を確保しつつ、ライフサイクルを適切に見極めたメンテナンスを行なうことで物件価値の維持・向上を企画
与信力の高い
投資機会を提供
大林組のスポンサーサポートのもと、大林リアルティマネジメントが主体としてファンド組成/運用を進めるのは元より、MLPMを担う大林新星和不動産、BMを担う大林ファシリティーズとの連携の更なる強化を図り、グループの総力を結集してファンド事業を実行し、投資家の皆様の利益の確保・向上を図ります。
| No. | 組入物件数 | アセットタイプ | エリア | 運用開始時期 |
|---|---|---|---|---|
| 1号ファンド | 3物件 | オフィス | 東京圏 | 2022年3月 |
| 2号ファンド | 5物件 | オフィス、住居、物流 | 東京圏、関西圏、 名古屋圏 |
2023年3月 |
| 3号ファンド | 3物件 | オフィス | 東京圏 | 2024年3月 |
| 4号ファンド | 3物件 | 住居、物流 | 東京圏、関西圏、 北海道 |
2025年3月 |
| 5号ファンド | 2物件 | オフィス、住居 | 東京圏 | 2026年3月 |
| No. | 組入物件数 | アセットタイプ | エリア | 運用開始時期 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 1物件 | オフィス | 東京圏 | 2025年7月 |
※上記金額及び割合には売却済物件を含めています
現在、新卒採用の募集は行っておりません。 キャリア採用に関しましては、直接の応募は受け付けておらず、エージェント会社を介した採用活動を行っています。 ご興味をお持ちの方は、エージェント会社にお問い合わせください。
各エージェント会社が指定する書類(履歴書、職務経歴書等)から、書類選考、適性検査、面談等を行います。
〒108-0075
東京都港区港南2丁目14-14
品川インターシティフロント6階
TEL.03-6712-3790
FAX.03-6712-3792